| 北原聡子 活動報告2005-2006年 |
| アフガニスタンの子供たち アフガニスタンの教育支援 ---活動報告と女子校建設チョロネ・プロジェクト--- |
| 第11回 2006年5月2日(火) |
日時: |
2006年5月2日(火) | ||||||||
場所: |
横浜双葉女子高等学校 | ||||||||
主催: |
チョロネプロジェクト | ||||||||
2006年初の講演会は、5月2日(火)、横浜双葉女子高等学校の高校2年生180名を対象に行われました。 横浜双葉では総合学習の時間に1年かけて国際協力で活躍する日本のNGOを研究し支援していく授業を行います。その第2回目の授業にご招待頂き、アフガニスタンの現状、NGOを調査するいくつかの視点についてお話させて頂きました。あまりアフガニスタンについて予備知識のない学生さん達にお話するのに45分という授業時間はちょっと短かったですが、これがきっかけとなりアフガニスタンへの関心が増してくれればと願っています。 今回の講演会でお世話になりました有村様、山本様、木下先生、ありがとうございました。 |
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| 第10回 2005年8月14日(日) |
日時: |
2005年8月14日(日)、16時ぐらい〜18時 | ||||||||
場所: |
エポペ 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1−2−8 第2ウイザードセブン4階 | ||||||||
主催: |
エポペ/チョロネプロジェクト | ||||||||
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第8回 2005年8月7日(日) |
日時: |
2005年8月7日(日)、11時〜13時 | ||||||||
場所: |
六本木アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49F) | ||||||||
| 開催詳細 | |||||||||
参加費: |
3,000円 | ||||||||
主催: |
チョロネ プロジェクト | ||||||||
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| 第7回 2005年2月26日(土) |
日時: |
2005年2月26日(土)、18時15分〜19時30分 |
場所: |
エポペ 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1−2−8 第2ウイザードセブン4階 |
参加費: |
無料 |
主催: |
エポペ/チョロネプロジェクト |
北原コメント: |
新宿の「エポペ」にて、第7回目の報告会を開催いたしました。 アフガニスタンの現状、そしてチョロネプロジェクトの進捗状況などを報告させていただきました。24名の方にお越しいただきました。本当にありがとうございます。 意見交換の場では、「ハード面だけでなく、ソフト面をどうしていくかが大切で、日本のようにハード先行とならない工夫も必要では」など、数多くのご意見をいただきました。今後の活動に反映させていければと考えております。 また、ご出席下さった皆様から暖かいご寄付やアフガニスタンの手作りの商品(下右写真)もご購入いただきました。ありがとうございます。 今後とも、ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。 |
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| 北原 聡子 (きたはら としこ) 略歴 | ||
| 1999年 | 奨学金を受け米国モントレー国際大学院で公共行政学修士号取得。 | |
| 2002年3月より | ユニセフ(国連児童基金)/NGO共同プロジェクト、アフガニスタン教 育支援チームのメンバーとして ワールド・ビジョン・ジャパンよりアフガニスタン東 北部のファイザバードに派遣。バック・トゥ・スクール・キャンペーン(学校へ行こう-Back To School Campaign) のモニタリング・評価活動を行う。 | |
| 2003年7月より | 国連ボランティアとして国連世界食糧計画(WFP)にて引き続きファイザバード で教育支援に携わり現在も活動中。 活動の傍ら、アフガニスタンの僻地に女子校を建てることをアピールし、実際の建設に向けて活動中 |
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資金のご支援について |
アフガニスタンに女子校を建設するチョロネ・プロジェクトは、数多くのみなさまからのご支援に よって実現を目指しております。チョロネ・プロジェクトの趣旨にご賛同くださいました方々からの資金のご支援をお待ちしております。 |
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